矯正歯科

立川の矯正歯科の豊富な種類で自分に合った矯正方法を

第一印象が決まる歯並び

歯のレントゲン

歯は第一印象を司る大事な役割をしています。良い歯並びは人を美しく見せてくれますし、笑顔も堂々と口を開いて笑えます。歯科矯正をする人はたくさんいますが、だいたいが反対咬合といって、下顎が上顎より突き出てしまっている方が多いように感じます。それは、噛み合わせがうまくできないため、見た目以上にお悩みになっているからです。反対咬合は噛み合わせがうまくできないため、りんごを丸ごとかじったり、麺を前歯で噛みちぎる事ができないので、不便になりそれにより顎関節を動かすたびに顎に痛みがでてしまうのです。
子供のうちに反対咬合を治す歯科矯正をすると比較的顎も柔らかいのでスムーズに治療ができ、だいたい小学生の低学年から歯科矯正を始めると、中学卒業か高校生になるくらいには綺麗に治ります。しかし、大人になってからの反対咬合を治す歯科矯正は、顎がしっかりしてしまっているので、顎の骨を削ったり、親知らずを全て抜去してからの歯科矯正治療になるので、痛みもお金も時間もかなりかかるようになり、自分の負担が大きいと言われています。しかし、大人になってから自分のお金で歯科矯正を始める方も沢山いらっしゃるので、歯は一生のものなので、やると決めたら実行しましょう。

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